05058095428

CALL US

Author: agent

Author: agent
 \  Posts created by agent
  • Bucket Shrimps

    セブシティに2店舗、マクタンに1店舗を構えるバケツに入った海老が看板メニューのシーフードレストランです。3店舗とも全て屋外席、船上を感じさせるような白基調のユニークな店になっています。看板メニューのバケットシュリンプは、なんと、アルミのバケツに入った海老の殻を自分の手で剥いて食べるのです!ワクワクできる空間で、熱々でプリプリの海老とライスを平らげてお腹いっぱいになりました。海老の味付けは、ケジャン、ガーリックバター、カレーの三種類ですが、どれもビールやワインに合います!新しくて面白い食事がしたい時に是非、ご利用ください!

    Read more
  • Lantaw

    マクタンの南にあるクルトバ店、新SMシーサイドからすぐそばにあるSRP店、トップスより車で5分ほど手前のブサイ店の3店舗を構えるフィリピン料理レストランです。全ての店舗が海や夜景の見える眺めの良い場所に位置し、高級感のある落ち着いた雰囲気があります。完璧なロケーションで味もボリュームも満足できるフィリピン料理を楽しむことができるのですが、眺めのいい席は予約で埋まってしまうので、とっておきの日には予約をしておきましょう。クルトバ店はフローティングレストランという名の通り水上に浮かぶレストラン。SRP店は、座席数が多く開放的な空間で、昼間に訪れればマクタン島やボホール島を見ることが出来ます。ブサイ店は、トップスと同じ景色が楽しめる圧巻の夜景レストランですが、座席数は多くないので、予約をしていきましょう。3店舗ともに帰りのタクシーが拾いずらい場所ですので、タクシーにエクストラ料金を支払う約束をして食事が終わるまで待っていてもらうか、お店に帰りのタクシーを呼んでもらえるかよく確認してください。

    Read more
  • The coffee bean & Tea Leaf

    ITパークやアヤラモール、SMモールなどのセブ内に6店舗を構える、落ち着いて仕事や勉強のできるカフェです。日本でも2015年5月に日本一号店をオープンしてから続々と日本に店舗を増やして連日大賑わいのようですが、セブのコーヒービーンには、富裕層の大学生や大人が勉強や仕事に集まります。メニューは、エスプレッソから甘いコーヒードリンクまで、スターバックスと同様に揃っていますが、スターバックスに比べるとティーメニューが豊富です。Wi-Fiに関しては、コーヒービーンのポイントカードを提示するとFree Wi-Fiを利用できるというシステムになっています。カードを来店時に持っていないとFree Wi-Fiが利用できないため、よく行く方はコーヒービーンカードを常に持っています。

    Read more
  • サンペドロ要塞

    サントニーニョ教会から徒歩10分。プラザ・インディペンデンシア内に位置するフィリピン最古の要塞です。入場料を払い要塞の中に入ると、手入れの行き届いた草花が迎え入れてくれます。階段を登ると、屋上から建物を一周しながら周辺の景色を楽しむことができる場所になっています。モデルの撮影などにも使われるほど、セブの歴史を感じさせつつ綺麗な場所です。屋上には石でできた大砲のレプリカがいくつも並んでいます。サントニーニョ教会・マゼラン・クロスと合わせて訪れる人気の観光スポットです。

    Read more
  • シャルガオ島

    セブ・マクタン空港から飛行機で1時間。セブから最も近いサーフスポットであるシャルガオ島に到着します!フィリピンの中で内陸部分に位置するセブ島では基本的にサーフィンをすることが出来ません。セブにいる留学生サーファーは、シャルガオ島にサーフトリップに出かけます。シャルガオ島では、9月にサーフィンの世界大会が行われるほど、いい波が来ます!クラウドナインやクイックシルバーという最も有名で人気のサーフスポットを中心に 一日二回、早朝と午後の満潮になる時間帯にサーフィンを楽しむことができます。サーフィンが生活の中心の健康でのんびりとした生活を送るローカルサーファーと、その島の虜になった世界中のサーファーたちが日々幸せな生活を送っています。シャルガオ島で5泊6日を過ごしましたが、初めてのサーフィンをシャルガオで経験し、それから何度もシャルガオを訪れているサーファーを何人も見ました。ボードレンタルもレッスンも日本よりも断然安い価格で揃っているので、ビギナーサーファーも安心して過ごすことが出来ます。朝日が出る前に起き、海の上で波を待ちながら朝焼けを見て、おいしい朝ごはんを食べながら世界中のサーファーたちと交流、涼しげなハンモックで昼寝をして、ランチを食べたら午後のサーフィンに繰り出すという、シンプルだけど夢のような毎日を送りました。

    Read more
  • ボホール島

    セブシティからフェリーで2時間、セブよりももっと自然の溢れる島ボホール島に到着します。ボホール島は通常のタクシーが走っていないので、車をチャーターして移動します。ボホール島周辺の島々と合わせて、ウミガメやパラクーダなどの群れなど珍しい海の生物に出会えることでダイバーにも非常に人気です。ダイビングをされないご予定で日帰りでボホール島に行かれる場合は、朝8時にセブを出発する朝一のフェリーでボホール島に向かい、夕方5時半か6時半の最終フェリーで帰るチケットを購入されることをオススメします。通常は、ボホール島に到着してからたくさん待っている車のドライバーのキャッチと交渉をしてその場で車をチャーターします。ボホール島の一番の見どころは数々の神話を残すチョコレートヒルズでしょう。小さなジープを運転してチョコレートヒルズの間を駆け抜ける楽しみ方とチョコレートヒルズが一望できる展望台から景色を眺める楽しみ方があります。その他にも、世界最小のメガネザルのいるターシャ園に行ったり、ロボック川でランチクルーズをしたり、自然の中を宙吊りで駆け抜けるアトラクションジップラインで遊んだり、絵本の中に出てくるような吊橋を渡ったり、昔の人が苗木から育て壮大な森を作り上げたマンメイド・フォレストで癒やされたり、美しいホワイト・サンズのビーチを楽しむことができます。面積が福岡県と同じくらいの島ですので、観光でいらっしゃる方は、1日や2日で十分に堪能できる島です。

    Read more
  • セブ ファーマーズ・マーケット

    毎週土曜日朝8時からセブシティにて開催されるオーガニックマーケットです。野菜やフルーツ、卵をはじめとするオーガニックフードが健康志向の生産者によって販売されています。生産者と話しながら、彼らがこだわり抜いて育てた食品を直接購入できる場所です。スーパーでは手に入らない珍しい食品や加工品、生産者オリジナルの製品も並んでいるのでとても楽しい時間を過ごす事ができます。どれもとても美味しそうでしたが、特にサラダとして生で口にする葉物野菜はスーパーに比べて鮮度が高く綺麗で日本人には是非購入していただきたいと思います。

    Read more
  • マゼラン・クロス

    サントニーニョ教会から徒歩10秒!サントニーニョ教会とセットで観光されるセブの観光スポットの定番のうちの一つです。世界史の教科書に出てきた大航海時代の”マゼラン”が建てた十字架なのでマゼラン・クロスと名付けられたと言われています。その昔、キリスト教布教のためにマゼランはセブに訪れていたのです。木製の十字架を守るように八角堂が建てられていて、誰でも自由に中に入ることが出来ます。八角堂の天井に描かれた美しい宗教画を眺めます。物売りやストリートチルドレンがいるので、持ち物は必要最低限にしてカメラや携帯電話の盗難に注意してください。所要時間は10分程度です。

    Read more
  • Avalanche Ice Cream Shop

    オスメニアサークルから徒歩3分。「新しくできたすごいアイスクリーム屋さんに行こう!」と言われやって来ましたが、店内は学生服を来た学生で店が一杯でした。若い世代を中心に大人気のニュースタイル・アイスクリームショップです。こちらのお店は、なんと目の前でマイナス196度の液体窒素を使ってアイスクリームを作ってくれます!日本でも大変珍しいデザートが並んでいますが、中でも特に興味を引かれた”Smokin’ Browny”を注文してみました。紙カップに入った液体窒素とブラウニーを渡され、「ブラウニーを5秒だけ液体窒素に浸して食べてね!」と言われます。低温やけどが心配でしたが、5秒だけ浸して食べると、とってもひんやりしているけど中は柔らかい!不思議食感の大人気アイスクリーム、是非トライしてみてください♪

    Read more
  • カワサン滝

    セブの南、モアルボアルを越えてさらに進むと、セブで最も有名な滝である”カワサン滝”に辿り着きます。カワサン滝の入り口を通るバスもありますが、車やバンを借りてモアルボアルと同じ日に行くのが快適でオススメです。カワサン滝に到着すると細く長く続く一本道がありますので、その涼しげな川沿いの道を進み、入場料20ペソ(約56円:2015年9月現在)を支払います。滝の音がする方へ歩みを進めると、10分程度歩いたところで視界が一気に開け、滝の泉の世界が広がります。300ペソ(約840円)〜でコテージを借りて食事をすることができます。滝に打たれたり、泉に飛び込んだり、イカダに乗ったりと思い思いに楽しみました!

    Read more
  • オスロブ

    セブシティから南に3時間、毎日野生のジンベイザメを目近で見られることで大人気のオスロブ。 早朝であるほど澄んでいる海でジンベイザメを見ることができるので、早起きをして朝5時にセブシティを出発!セブシティを出発してから3時間を過ぎたところでようやくオスロブに到着!まずは、10分程度 注意事項や説明を聞きます!説明は英語ですが、説明の内容を日本語で要約した紙を見せてもらえるので、英語のリスニングが不安でも心配ありません。シュノーケリング代は1000ペソ(約2530円:2015年9月現在)です。500ペソで水中カメラをレンタルすることができます!小さな手漕ぎボートに乗って海へ出ると、既にたくさんのジンベイザメが集まってきていることにビックリ!ボートの上からでもしっかりと見えます!シュノーケリングマスクとライフジャケットは無料で借りられます!泳げる方はライフジャケットをボートに置いて自由にシュノーケリングを楽しむのもOKです!オスロブでそのままのんびりしても良いですが、オスロブのビーチでは基本的に海水浴はできないので、帰り道に景色の良いところに寄り道したり、ご飯を食べながらセブに戻ります!

    Read more
  • Jolibee

    ファーストフードチェーンのジョリビーは、フィリピン発祥でアメリカ、香港、ベトナム、インドネシア、ブルネイ、サウジアラビアなど海外に進出しています。主に、チキンやバーガー類、スパゲッティなどがマクドナルドと同価格帯で提供されています。メニューが豊富でフィリピン人好みの味と言われているためかマクドナルドよりも混雑しているような印象です。看板メニューはフライドチキンとライスのセットです。白い帽子を被った赤いハチが目印です。街のいたるところに、どのモールにも出店しているので、旅行客・留学生問わずフィリピンに訪れる人は一度は食しているのではないでしょうか。2015年3月に「2〜3年後に欧州か日本に進出しているだろう」というコメントを残しています。日本でもジョリビーを味わえる日が来るかもしれません。

    Read more
  • GO GO CAFE

    2014年にセブ島で有名になった「日本人が日本食を路上で販売している」というニュース。その方がそこから発展しカフェオープンの夢を叶えた場所がこのGO GO CAFEです。A.S.Fortuna通りのDesign Center横の道から入った奥のビルの1階にひっそりと佇むカフェ。開けた屋内庭園の奥にそのカフェはありました。日本人オーナーというだけあり、空調や音楽が過ごしやすく設定されており、Wi-Fiを使用して長時間の作業にも打って付けです。お店にはGO GO CAFEのグッズも置いてありますのでぜひチェックされてみてください。

    Read more
  • 10 Dove Street

    A.S.フォーチュナ通りにあるモールの奥に突如現れるファンタジーなケーキ屋さん、10 Dove Street。緑で囲まれた入口から屋内に入ると白を基調としたメルヘンチックなインテリアに女性はうっとりしてしまうでしょう。客層としてはフィリピン人富裕層が多く利用しており、優雅にケーキセットを楽しむゆっくりとした時間が流れる場所。すぐ横には高級スーパーのRustanceが配置されており、お買い物ついでにもぴったりです。ゆったりとした女子会やデートにいかがでしょうか。

    Read more
  • echostore

    西欧のレストラン、カフェの立ち並ぶマリア・ルイーサ通りに新たにモールが出来ました。その一角に女性待望のオーガニックショップが登場。カフェとして、コスメ等のオーガニックアイテムのショップとして気軽に立ち寄れるお店です。そこでいただけるフルーツシェイクの原料もオーガニックと、お口にするものすべてに安心して楽しめますね。午前中や昼間は比較的空いていますので、お子様連れやお仕事で利用されるのもいいかもしれません。※Wi-Fi完備

    Read more
  • COFFEE FACTORY

    2015年12月5日にオープンした本格カフェ・コーヒーファクトリー(COFFEE FACTORY)。お洒落な外見からオープン前から期待を集めていた、ASフォーチュナのバニラッド側の端に位置する素敵なコーヒーショップです。テラス席を通りお洒落なドアを抜けると、コーヒーの香りとともにハイセンスなレンガ造りの客席が目の前に飛び込んできます!韓国人オーナーのお店で、カフェ大国・韓国ののカフェのセンスをまさにかき集めたかのようなお洒落な店内に圧倒。韓国語のふりがな時のメニューを眺めていると、とってもフレンドリーな店員さん達がコーヒーの説明やお店の説明をしてくれました♪ コーヒー豆にこだわっていて、ブラジル・エチオピアなど4ヶ国からの豆を選ぶことができます。コーヒー好きの方にも満足できる味。値段はなんと、コーヒー1杯100ペソ、カフェラテ120ペソ。さらに、ほとんどの席で電源が確保できるよう至る所にアウトレット(コンセントの差込口)があり、Wi-Fiもサクサクなので、勉強や仕事もはかどりますね!作業場所に今後大活躍しそうなコーヒーショップですね!

    Read more
  • 鎌倉

    セブ島では珍しい「一見さんおことわり」のお店がこの鎌倉です。日本人オーナーのこだわりは完全予約制でご予約をいただいてから蕎麦を打つこと。目の前で蕎麦の香りや召し上がり方を教授してくれ、食べる前から楽しませてくれます。メニューの中には1日4名限定の 蕎麦があり、日本から取り寄せている材料にも相当のこだわりが感じられます。日本人向けの蕎麦以外にも現地のフィリピン人向けの蕎麦も開発しているそうで、フィリピン人富裕層の間でもちょっとした話題になっています。店主のお知り合いがいましたらぜひ一度選び抜かれた蕎麦を味わいに行かれてみてはいかがでしょうか。

    Read more
  • dolce

    JYスクエアからマルコポーロホテルに向かう道に位置する夜景が見えるカフェ、dolce(ドルチェ)。タピオカ入りのミルクティー(100ペソ〜)が人気のおしゃれカフェです。アンザニやビリニーバーを通り過ぎた先、「dolce」という文字が大きく目立つのですぐに見つかります。客席は、店内とテラス席があり、快適なWi-Fiがあるので、勉強や待ち合わせにも便利ですね!定番メニューのミルクティーは、1サイズのみでとっても大きいです。テラス席がありますが、セブの街中の雑踏から離れているので過ごしやすく、夜には夜景も楽しめるので隠れワクワクスポットです。

    Read more
  • CAFE12−Collage

    マリア・ルイーサの通りに位置するベーグルが美味しいお店、CAFE12-Collage。室内はオシャレなインテリアで統一されており、女子会やデートにもぴったりな雰囲気です。メニューは本格ベーグルの他、メインディッシュやバーガー、アルコールと幅広いラインナップで迎えてくれます。ベーグルについてくるクリームチーズは数種類から選ぶことが出来、たっぷりとベーグルに添えていただけて大満足。クリームチーズの味見もさせてもらえますので、気になる方はぜひお試しされてみてください。Wi-Fiも完備されていますので、打ち合わせやPCを利用した作業にもお使いいただけるでしょう。

    Read more
  • NO.9

    美味しいものが食べたい時におすすめのNO.9。大通りから少し外れたところにひっそりとある隠れ家レストラン。セブ市内ではとても珍しいスペイン・地中海料理のお店です。客層は大人の方が多く、静かで落ち着いた雰囲気の中でお食事が楽しめます。テラス席での食事は夜のライトアップがロマンチックでおすすめです。ドリンクメニューのセレクションも食事に合うものばかり。特にオススメの料理はイカスミのパスタ。イカスミの濃厚さがたまりません〜! 前菜からデザートまでフルコースで楽しめる本格的なレストラン。お店は貸し切りの時もあるので事前の予約をおすすめします。ぜひお洒落をしてお出かけしてみて下さい!

    Read more
  • 東京オフィス

    6F Kono Bldg. 1-11-11 Nishishinjuku. Shinjuku-ku Tokyo, Japan
  • 運営会社: 株式会社セブ社会人留学
  • セブオフィス

    25 Mahogany St. Green Plains Subdivision, Mandaue City. Cebu, Philippines