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セブ島郊外

セブ島郊外
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  • ジムやプールの他にヨガスタジオまで!施設充実の学校は増加中

    日々のワークアウトを大事にする人が増えるにつれ、セブの語学学校でもジムやプールなどの校内設備が充実していたり、また外部のホテルやジムと提携して生徒が使用できるようにする学校が増えています。2−3日の旅行と違い、長期で海外生活をする留学では、体調管理も快適に勉強するための重要な要素。いつものワークアウトが可能な環境だと心身ともに快調でいられます。 最近ではワークアウトの時間も組み込んだ学習コースなども出てきて、女性に人気です

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  • ベビーシッターさんも含めた親子留学プランもあり♪

    「小学生の子どもと一緒に授業を受けたいけれど、下の子どもを見てくれる人がいなくて…」。そんなご相談もよくあります。フィリピンではベビーシッターサービスはとても一般的で、留学期間中ベビーシッターも併せて依頼する親子留学のプランもあります。費用の目安は1時間で500円ほど。とはいえ、お子さんによってはママ以外のお世話に慣れていないケースもあるので、依頼の際は事前相談を綿密にしましょう。

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  • 留学は1日から可能☆ブレイクスルーを感じるには最低2週間から

    社会人の方は休みを取るのが難しいですよね。実は1日からでもセブ留学は可能です。もしずっと気になりながら行けてないなら、今度の休日にでも行ってみましょう。フィリピン人の先生と、そこで学ぶ仲間をと、直接話すことで次の計画は見えて来るかもしれません。 通常は1週間からが基本で、日曜に入寮し、月曜ー金曜が授業というのが1サイクルになります。自分の英語力に変化を感じ始めるのは2週間目からが多く、効率的な学習を考えると4週間〜で1段階上のレベルを目指すというのがオススメです。

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  • 平日は英語で勉強漬け&休日はビーチどこの学校でも両方楽しめます♡

    「リゾートも楽しみたいから海辺の学校がいいです♪」そんなご希望もよく頂きますが、セブの英語留学はそんなに甘くありません笑。1日平均8時間の授業、その後予習復習、宿題が出ることもあります。そう考えると平日は勉強でいっぱいかも^^;。その分休日はみなさんしっかり海リゾートを満喫します。なので、ビーチを楽しむ派の方でも学校の場所はセブ市内、マクタン島などそこまで気にしなくてもいいというのが一般的な意見。ただ、海辺の景色を見ながら勉強したいな♪という方には、海辺の学校をご紹介しますので、ご相談ください。

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  • 英語力UPと海外体験。両方手に入れて就活に活かす人が増えています

    最近お問い合わせが急増中の海外インターン。日本で探すのは少し難しそうですが、セブでは留学とインターンがセットで申し込めるコースもあるので興味がある人はご相談を。海外で外国人と一緒に働く経験ができるという点で、特に就活前の学生さんに人気ですが、有償インターンの場合は金銭面でのメリットも♪。そのお金で留学期間を少し伸ばしたり、逆に留学のためのお金を貯める期間を短縮できたりするのも嬉しいですね。

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  • Boracay

    マクタン空港から飛行機で約1時間の場所にあるBoracay島です。アジアビーチランキングでは1位になったことでも有名な海が最高に綺麗な島。ホワイトサンドのロングビーチ沿いにはカフェやバーがたくさんあり、常に盛り上がっています。特にサンセットはうっとりしてしまう程美しい。画像のサンドアートも毎日現地の人が作っています。お願いすれば名前も入れてくれる粋な計らいもGood。島には観光用のアクティビティも多く、アイランドホッピングでシュノーケリングしたり、他のビーチに行くのもおすすめ。時期によっても異なりますが、観光客をみると比較的欧米人の方が多いような印象です。セブ島に行ったらぜひこの近くの楽園にも足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。

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  • シマラ教会

    フィリピン・セブ島のサウスバスターミナルから約2時間の場所にある巨大な教会がシマラ教会です。バスから降りてさらにバイクタクシーで10分ほど登ったところにこの教会はあります。 地元の人々には「願いが叶う教会」として有名で、その恩恵を授かった方々からの寄付により増築を重ね未だに完成しない巨大な教会。お城のようなその外観にそこだけ異世界のような感覚にもなります。 キリストの母、マリア様の教会であり、そのマリア様が奇跡を起こすと信じられています。教会にはマリア様の奇跡により救われた方々の手紙が所狭しと飾られています。色によって願いが違うキャンドルが売られているので、希望のキャンドルを買ってお祈りします。スタッフも色々お願いしてきました!貴方なら何色のキャンドルでお祈りをしますか?

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  • Sirao Peak

    セブシティ中心地から車で15分程山道を登ったBusayという地区に、セブのクライマーが知る山の入口があります。セブシティから日帰りで山登りが可能ですので、週末に気軽に山登りをしたい方にはおすすめです。セブの山は日本の山とは異なり山道がありません。その山に詳しい友人と一緒に行くのが良いでしょう。筆者はこの山に3度程足を運んでおり、年末年始にはテント泊をして日の入りと日の出を拝み、街中で過ごす年末年始とは一味違う清々しさを味わう事ができました。装備はスポーツシューズに汚れても良い服、リュックがあれば十分です。留学やお仕事で運動不足な際、自然と触れ合いながら運動をするのも乙ではないでしょうか。

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  • モアルボアル

    南北に細く伸びるセブ島の西側を90km南下すると、美しく輝く白い砂浜(ホワイトサンズ)とウミガメが見れるでダイブスポットとしてその名を知られるモアルボアルに到着します。国内外から観光客やダイバーが集まり、一年中賑わっています。ガイドブックなどで見るようなホワイトサンズの綺麗なセブのザ・ビーチを堪能したい方には非常にオススメのビーチです。ウミガメの他、イルカ、ジンベエザメ、ニタリサメなどの大物と言われる海中生物に出会えるので世界中のダイバーに愛されています。日本人にも南部・北部に旅行をするときは、サウスバスターミナルから公共のバスに乗るか、セブからバンや車をチャーターして移動します。

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  • ツマログ滝

    ジンベイザメで有名なセブ南部のオスロブに位置するツマログ滝。ジンベイザメを見にオスロブへ行った帰りにオマケでこの滝に寄る方が多いです。入場料は、20ペソ(約56円:2015年9月現在)でした。滝の入口には小さな看板しかないので、見逃して通りすぎてしまわないようにチャーターした車のドライバーに「ツマログ滝に行きたい」と事前に伝えておきましょう。細く自然豊かな道を抜けると、フレッシュなココナッツをその場で切ってもらって食べることができるフルーツスタンドもあり、その先に入場料を払う場所があります。急勾配の坂を有料のバイクもしくは徒歩で下ると滝が見えます。滝は時間が止まっているのではないかと錯覚させるほど幻想的で、マイナスイオンが日頃の疲れを吹き飛ばしてくれるでしょう。

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  • カワサン滝

    セブの南、モアルボアルを越えてさらに進むと、セブで最も有名な滝である”カワサン滝”に辿り着きます。カワサン滝の入り口を通るバスもありますが、車やバンを借りてモアルボアルと同じ日に行くのが快適でオススメです。カワサン滝に到着すると細く長く続く一本道がありますので、その涼しげな川沿いの道を進み、入場料20ペソ(約56円:2015年9月現在)を支払います。滝の音がする方へ歩みを進めると、10分程度歩いたところで視界が一気に開け、滝の泉の世界が広がります。300ペソ(約840円)〜でコテージを借りて食事をすることができます。滝に打たれたり、泉に飛び込んだり、イカダに乗ったりと思い思いに楽しみました!

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  • オスロブ

    セブシティから南に3時間、毎日野生のジンベイザメを目近で見られることで大人気のオスロブ。 早朝であるほど澄んでいる海でジンベイザメを見ることができるので、早起きをして朝5時にセブシティを出発!セブシティを出発してから3時間を過ぎたところでようやくオスロブに到着!まずは、10分程度 注意事項や説明を聞きます!説明は英語ですが、説明の内容を日本語で要約した紙を見せてもらえるので、英語のリスニングが不安でも心配ありません。シュノーケリング代は1000ペソ(約2530円:2015年9月現在)です。500ペソで水中カメラをレンタルすることができます!小さな手漕ぎボートに乗って海へ出ると、既にたくさんのジンベイザメが集まってきていることにビックリ!ボートの上からでもしっかりと見えます!シュノーケリングマスクとライフジャケットは無料で借りられます!泳げる方はライフジャケットをボートに置いて自由にシュノーケリングを楽しむのもOKです!オスロブでそのままのんびりしても良いですが、オスロブのビーチでは基本的に海水浴はできないので、帰り道に景色の良いところに寄り道したり、ご飯を食べながらセブに戻ります!

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  • 東京オフィス

    6F Kono Bldg. 1-11-11 Nishishinjuku. Shinjuku-ku Tokyo, Japan
  • 運営会社: 株式会社セブ社会人留学
  • セブオフィス

    25 Mahogany St. Green Plains Subdivision, Mandaue City. Cebu, Philippines