リゾートとしての快適さを追求した学習環境
QQ Englishのコンセプトの一つに、快適な学習環境がございます。ITパーク校がシティとしての快適さを追求しているとすれば、QQ Englishシーフロント校は、リゾートとしての快適さを追求しています。シーフロント校があるのは、マクタン島のリゾートホテルが並ぶエリアです。そして、シーフロント校自体が元々リゾートホテルだった建物を改築したものです。したがって、リゾートホテルとしての快適さをそのままに語学学校として生まれ変わったのです。例えば、リゾートプールはそのまま活用されていますし、宿舎もドミトリーであっても元々ホテルの部屋を利用しているのでとても快適です。さらに、寮の料理に関しても、当時のホテルのシェフが引き続き担当しているので、クオリティは高いです。
また、シーフロント校にはITパーク校にはない、このリゾートの快適さを活かしたカリキュラムがございます。それは、親子留学プランです。もちろんお部屋はご家族ご一緒に泊まっても問題のないレベルのクオリティですし、リゾートプールなどはお子さまのリフレッシュに最適です。また、周囲にはその他のリゾートホテルもございますので、休日を利用してリゾートホテルのデイユースを満喫したり、マリン・アクティビティを楽しんだりすることができます。
快適な生活が送れる周辺環境
シーフロント校が位置するのは、マクタンのリゾートエリアになります。リゾートエリアとなると生活必需品を入手するのが難しくなりがちです。しかしながら、シーフロント校の近くにはスーパーマーケットがあるので、生活必需品が足りなくなっても心配ございません。もちろん、レストラン街も近くにございますので、不自由のない留学生活を送れます。
元リゾートホテルを改築した宿舎兼校舎
シーフロント校は宿舎と校舎が一体となっているので、通学の必要がございません。また、シーフロント校はリゾートホテルとしての魅力をそのままに、様々な改良を加えています。海を一望できるジムもその一つです。また、海を目の前にしたズンバ・レッスンも開催しており、日頃の運動不足を解消する最適なサービスを提供しています。
開放感あるセミオープンのマンツーマンブース
シーフロント校のマンツーマンベースはセミオープンに設計されているため、完全個室のブースよりも開放感ある授業が受けられます。開放的なセミオープンブースは、シーフロント校のコンセプトにぴったりです。また同時に、適度な雑音が混ざることで学習者の集中力を高めるという意図もあり、学習環境としても理に適っています。
スタッフメモ:同じQQ EnglishでもITパーク校とシーフロント校は、雰囲気は全く異なります。校舎が違っても、一部を除いて同じカリキュラムを受講できるので、自分の目的に応じた校舎を選ぶことをお勧めいたします!
学校名 | QQ English シーフロント校 |
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オーナー国籍 | 日本 |
コース | ライト・スタンダード・スーペリア、TOEIC・IELTS、親子留学 |
定員数 | 250名 |
部屋タイプ | ドミトリー(1~6人部屋)エクゼクティブルーム(1~2人部屋)デラックスルーム(1~2人部屋) |
主な設備・規則 | 門限なし、ジム、プール、ビリヤード、学生ラウンジ |
場所 | Buyong Rd, Maribago, Lapu-Lapu City, 6015 Cebu |